小 布 施 リ ン ゴ 物 語 
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小布施のリンゴについては、「小布施町の大きな木・貴重な木」の中で林檎・苹果で紹介してあります。2006年になって、新たに林檎が確認できましたので、項を改めて紹介します。

基本的な理解
(1)林檎
 明治4年にアメリカからりんごが導入されて以前から日本にあったりんご。
(2)苹果 明治4年にアメリカから日本に導入されたりんご。

種類 林檎(リンキ)日本の古来のリンゴ

所有 中山 廣様

場所 小布施町中町

備考 実が紅熟する

    平成17年確認

種類 林檎(リンキとして確認H19年)

所有 涌井  明様 〔平成21年変更〕

場所 小布施町上町

    平成18年確認
    

カイドウ系統で、花が中山家のリンゴ
より早い 花:平成19年4月6日撮影 

種類 苹果(明治4年米国から導入)

所有 平松嘉幸様

場所 小布施町林

備考 現在は「いわい」が接木

    現在3本が残っている

    現地に導入以来認知


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